任天堂スイッチで「ポケモンGOは遊べない」と断言できる理由
任天堂が投入する次世代のコンソールゲーム機、「ニンテンドースイッチ」は携帯性を売りとしており、その事は即座に同社のスマホの大ヒットゲーム「ポケモンGO」を想起させます。スイッチは左右のコントローラに本体が挟まれた形をしていて、本体部分を持ち出して外でプレイすることが可能となっています。トレーラー動画でもスイッチのオーナーが様々な場面でゲームを遊ぶ場面が描かれています。ポケモンGOをスイッチで遊べるかもしれないと期待する人も多いことと思われます。しかし、結論から言うと答えはノーなのです。いくつもの理由からポケモンGOはスイッチには来ないと断言できます。第一に、スイッチはWi-Fiにアクセス可能なのですが、携帯の通信ネットワークへのアクセス機能は無さそうなので、ポケモンGOのようなGPSへの常時アクセスを前提としたゲームは成り立たないことを意味するわけです。次に、スイッチの表示画面はタッチスクリーンでは無く、ジャイロセンサーも内蔵されておらずカメラも無いためポケモンGOには向きません。三点目はスイッチにはポケモンGOではなく、ニンテンドー3DS向けの「ポケットモンスター サン・ムーン」がやってくる可能性が高いことが挙げられます。サン・ムーンはタッチスクリーンやGPSを用いない仕様で、ポケモンGOよりも遥かにスイッチに適したゲームなのです。スイッチのスペックの詳細はまだ明らかになっていないがのですが、ポケモンGOが遊べないことだけは確実と言えそうです。
現在は下火になりつつあるともいわれる
ポケモンGOのことです^^アメリカではポケモンGOを積極的に楽しんでいる人が歩行距離を伸ばしていて、それが健康にも良い影響を与えているとの調査報告が公表されたそうなんです。
私も確かに歩く距離、そして歩こう!という思いは増えましたよ。ただ、それが健康に良い影響を与えている・・くらいまではまだいっていません。このアメリカの報告では、ポケモンGOをする前と比べ26%も歩く距離が増えていたんですって。
ただですね、この良い結果を維持するためには、ずっとポケモンGOをやり続けて毎日歩く必要があるわけです。ところがアメリカでは遂にポケモンGOは下火になってきているんだとか。。今日もアップデートで何かしら変わったようですが、もっと大きな良い意味でショッキングがアップデートとかが無いと、ポケモンGOのトレーナーは減って行ってしまうかもしれませんね~。
日本でも下火になりつつあるのかもしれませんが、しばらく私は頑張ってみようと思います^^
auのタブレット端末のキュアタブ02
スマートフォンなどで有名なキャリアにauがありますが、そのauから様々なタブレット端末が販売されています。
最近、注目されているauのタブレット端末に「キュアタブ02」というものがあります。
キュアタブ02は「WUXGA液晶」と独自のサラウンド技術によってホームシアターのような臨場感を楽しむことができます。
これはパワフルで安定した音と立体感を生む「Super Wide Sound」の相乗効果があるからです。
タブレット端末で臨場感溢れるコンサートなどを楽しめるなんてすごいと思います。
また、カラーはエアリーブルー、パウダーホワイト、チャコールブラックの3色が用意されていて、シンプルなデザインですので飽きが来ないと思います。
サイズは幅約259ミリ、高さ156ミリ、厚さ8.6ミリで、重さは約486gになっています。
それほど大きくありませんし重くもありませんので家の中で持ち運ぶ分には楽だと思います。
ディスプレイサイズは約10.1インチになっていますので、大画面で色々な画像や動画なども楽しむことができますね。
それに、有効画素数がメイン約800万画素、サブ約200万画素のカメラ機能が搭載されていますので、鮮明な動画や画像を撮影して楽しむことができるでしょう。
このようなauのタブレット端末が一家に一台あると良いですね。
鍵やお金、カードも水濡れから守れる防水ケース
釣りや登山、BBQにフェスといったアウトドアシーンで困るのが突然の雨降りによるスマホの水濡れ。そこで便利に使えるのがスマホを入れて密閉するだけで、お手軽に防水できるポーチだ。サンワサプライの『スマートフォン対応 小物ポケット付き防水ケース』もそんなスマホ用防水ポーチのひとつで、ケースにスマホを収納し、2カ所のチャックをパチンと閉め、さらにチャック部分をくるくると丸め、最後に面ファスナーで固定すれば密封完了だ。水深1mに30分以上浸けても平気なIPX8相当という最強レベルの防水を実現した。もちろんケースに入れたままタッチ操作可能で、背面はクリア仕様なのでカメラも利用もできる。取り外しできるストラップが付いているので、首からかけることで手ぶらで行動できるのもアウトドアシーンでは嬉しい。このケースは手帳型タイプで、二つ折りのカバー裏側にも15×6cmサイズの収納ポケットが用意されているのが凄いところ。こちらもチャックで密閉できる防水仕様なので、水や塩水で濡らしたくない家やクルマの鍵、お金、ICカードなどを収納しておくことができる。つまり、水濡れの心配なくスマホと財布をオールインワンで持ち歩ける優れものなのだ。
新機種スマホが実質0円の所も
今新機種として登場したのは、iPhone 7なのですがすでにかなり話題となっています。
スマホ会社によっては、もうすでに売り切れの所もあるので、かなり注目されている商品です。
やっぱり新機能が登場しているということもあり欲しいと願う方が多いのかもしれません。
そして、ドコモではすでにiPhone 7が実質0円で販売されているというのも見ました。
新機種なのに、実質0円ってすごいなと思います。
これを見ると絶対に変えたくなってしまいそうです。
スマホも機能的にはどれも良くなっているのですが、それをさらに良くしたのがiPhone 7だと思います。
iPhone 7があることで、やっぱり生活の中でかなり便利に使用をしていけそうです。
この実質0円もキャンペーン中だということだからだと思うので、もしも新機種を検討している方は早めがいいかもしません。
色も種類がありますが、人気の色はすぐになくなってしまうので注意ですよ。
ピンクゴールドなんかは女性にかなり人気なので、欲しいなら早めだろうなと思います。
欲しいカラーがある場合は、早く購入を検討をしてみてください。
店舗さんにも確認してみるといいかもしれません。
幅広い年代で人気「ポケモンGO」
7月22日の国内リリース以来、世間を騒がせ続けてきたスマホゲーム「ポケモン GO」。しかし、配信から2カ月ちかくたち、そろそろ街の様子も落ち着きを見せ始めています。勢いで始めてみたものの、ちょっと飽きてきたという人もいるのではないでしょうか。街中を見渡すと老若男女幅広いユーザーが遊んでいる印象があります。世代の違う人たちからの話を集めてみました。「海外でかなりブームになってたんで、日本でも同じようにブームになってうれしかったですね。しかも老若男女問わずみんな公園でやってるじゃないですか。どこいっても話題になるし、海外から遊びに来た友達との会話でも、『何捕まえた?』なんて感じで話題をつなぐのに役立ちました。」「ポケモン全然触ってないけど、すごい人気なのは前々から知ってるから、今回の報道見たときはポケモンすげーな!って。家の周りはどこもかしこもすごい人で。コスプレイヤーの聖地みたいな公園があるんですけど、ポケモンGOがリリースされたら普通の若者であふれかえってレイヤーさんたちがいなくなっちゃった(苦笑)。ポケモンのすごさを感じたと同時にちょっと引いてしまったので、興味はあまりわかなかったです」米ナイアンティックのジョン・ハンケ氏がIngressを開発したきっかけは、『家でゲームをする子供達を外に連れ出したいという思い』からということですが、今、みんな彼の思惑に思い切り乗せられているようですね。これからポケモンGOがどうなるか楽しみです。
スマホとデザインを使って歯磨きできるように
スマホも今では、色々な便利に活用ができるようになっています。
スマホがあることで、助かるようなこともきっと多いでしょう。
お母さんが子供のはみがきで悩んでいるような方もいたりしないでしょうか?
そんなお母さんはスマホを使用することで、子供がはみがきをするようになるかもしれませんよ。
スマホと連携をすることで、子供へのはみがきの意欲を出してあげることができるようになります。
「ソニックケアー キッズ」なのですが、スマホと連携をして歯磨きが楽しくできるようになっています。
スマホと連帯ができる上に、はみがきのデザインも子供向けとなっていて可愛いです。
歯磨き嫌いな子でも、このはみがきがあれば、簡単に歯磨きをしてくれるようになるかもしれません。
歯磨きに悩むお母さんにたくさん使用をしてもらいたいものですね。
そうすれば、きっといい効果を発揮してくれそうです。
歯磨きも色々とモードがあるので、その子にあったモードで歯磨きをゆっくると進めていってあげるといいです。
電動だと、歯磨きも効果がアップするので、お子さんにとってもおススメ商品です。
お子さんも、もしかしたらお気に入ってくれて、毎日のように使ってくれるかもしれません!
気難しいけどリーズナブルなスマホ用VR動画撮影カメラ「Eye-Plug」
全方位を撮影する360度カメラ「THETA S」や「Gear 360」のレビューを見かけるたび、VRに対応したパノラマ動画を撮影するのは面白そうに感じますが、360度カメラはどれも高価で手が出しづらく、せめてVR動画を撮影できる安価なアイテムがないだろうかと探し、行きついたのが「Eye-Plug」です。本製品はmicroUSB端子を有し、Androidスマートフォンに直に接続して使います。スマートフォン本体のカメラと装着した本製品とでデュアルカメラ化し、2つの映像が水平に並んだ3D動画を作成できる、シンプルかつ力技な仕組みとなっていて、価格は5000円程度となんとか手も出せる範囲と思えます。カメラ部は180度回転可能で、microUSB端子の向きに関係なく、スマートフォンの背面カメラと同じ向きで撮影できます。価格は安めですが、すべてのAndroidスマートフォンで使えるわけではなく、microUSBポートが本体下部にある機種に限られ、サイドに位置していると撮影できません。これは本製品とスマートフォンカメラの向きが合わず、3D動画が作れなくなってしまうからだと思われます。また、端末がUSB-OTGをサポートしていること、搭載OSがAndroid 4.4以上であることも条件として挙げられています。なお、動画を撮る際は被写体から90cm以上離れないと3D動画にしてくれないため、小物よりは人や風景を撮る方が向いているようです。
「auまちモニ」、ゲーム感覚で街中の調査に参加しWALLETポイントが貯まるリサーチサービス
KDDIは、ユーザーがアンケート調査などにゲーム感覚で参加し「WALLETポイント」がもらえるアプリ「auまちモニ」の提供を開始しました。アプリの利用は無料です。「auまちモニ」は、リサーチサービスにユーザーがゲーム感覚で参加できる要素を加えたもので、カメラ機能やチェックイン機能、動画視聴機能、アンケート回答機能が用意されていて、ミッションで指定されているタスクのクリアに活用します。ミッションとして配信される調査には、アンケートに回答する「リサーチ型ミッション」、指定の商品・サービスを購入してアンケートに回答する「商品購入/体験ミッション」、指定の場所にアプリでチェックインする「移動ミッション」、動画を閲覧する「動画視聴型ミッション」の大きく分けて4種類が用意されています。ミッションを完了するとWALLETポイントをもらえるようになっていて、新たなミッションが配信されるとスマートフォンに通知されるようになっています。位置情報を利用して、現在地周辺で参加できるミッションを検索することもできます。KDDIはコロプラと提携してアプリを開発していて、調査をゲームのように楽しめるのが特徴です。リサーチを行う企業にとっては、ユーザーの外出中や店頭でアンケート調査を行えるツールという位置づけになるわけです。
“8コアスマホ CPU/メモリ3GB X520 “
やっぱりスマホCPUなど意識してスマートフォンは購入されるべきだと思うのです。8コアスマホCPU/メモリ3GBを搭載した、かつ税込で約3.5万円ととても安価な中国LeEcoのスマートフォン「Le 2」が登場しました。
私、イオシス アキバ中央通店で購入してみました。今回私が購入したものは、LeEcoのスマートフォン「Le 2」の下位ラインナップあたる型番「X520」のストレージ32GBモデルです。
スマホCPUはSnapdragon 652(8コア/1.8GHz)で、メモリはLPDDR3 3GB。解像度はフルHDで、 ディスプレイは5.5インチ、IEEE 802.11ac無線LANやBluetooth 4.2、GPS、指紋認証、加速度/ジャイロ/近接センサーあり、34,800円。
結構私は、この程度のスマートフォンで、優越感に浸ることが出来たりします。本当のことを言えば、まだまだスマートフォンって、お安く出来るものではないのでしょうか。そんな高いスマートフォン当たり前に購入する認識がスマートフォンの価格をつり上げているのかも。