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需要と供給のシンプルな問題

面白いタイトルの記事を見つけました。「給与の額でプログラミング言語を選ぶな」というもの。その記事に最初にCOBOLというものの名前が出ていたのですが、このCOBOLとは、事務処理用に開発されたプログラミング言語のことらしいです。勿論、私はこんなプログラミング言語のことは今初めて知りました^^そして、このCOBOLを使える人は高収入を得られるとのこと。と言うのも、このプログラミング言語を使いこなせる人はプログラマーの中でも少数派なんですって。そこで需要と供給のシンプルな問題、というのが起きるんですね。なるほど^^ただ、ITに疎い私ではありますが、プログラミング言語って「これ!」というものが確実に一つあるわけではなくて、色んな要素がからむために1つだけ使いこなせても良くないらしい・・。複数、というか幅広い言語を学び、使いこなせることが大切なんだそうです。でも・・やっぱり少数派の言語を使いこなせて、お給料はガッツリ!という方が何だか楽しそうですよね^^

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