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究極の暇潰しゲーム

昔、というか小学生のときハマった本。「ウォーリーを探せ」。
誰でも一度はやったことがある、きっと一度やるとはまってしまった経験ありませんか?
私はそれからしばらく小学校の図書館にウォーリーの本を借りに行ったものです。
でも本だと、見つけたらそれで終わっちゃうし、誰かが○していたりしてがっかりしたこともありましたね~懐かしいです。
そんな「ウォーリーを探せ」がアプリで登場しているのを発見。
あ~これは究極のひまつぶしになるなって思いました。
今、私の子供もウォーリーを探せが好きで、よく病院の待合室とかに行くとやってたり、子どもセンターや児童館なんかにも置いてあるからやってたりするんですよね。
これからはアプリでできるとなると、待ち時間とかも苦痛にならなくなるかな?と思います。
特にテーマパークの待ち時間ってすっごく長いし、こういう暇つぶし系のアプリって大事ですよね。
私も作るならこういう暇つぶし系アプリを作ってみたいですね。
古いゲームもこの業務システムのHTML5化のような発想と一緒で、簡単に再利用できそうです。
突然ですが、ネクサウェブというこの会社のソリューションはHTML5の開発にとても有意味な方法論を提供します。
簡単にいうとHTML5で外側だけ作成し、中はいじらないことで問題を起こさないというとてもシンプルな対応です。
実際レガシーなシステムは見た目以上に複雑な仕様なので簡単にコンバートなどできません。HTML5でタブレットやスマートフォン端末に対応するにはそれなりにリスクが発生します。そういう意味ではネクサウェブは安宴安心ですね。~~

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