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LUMIX DMC-CM1(パナソニック)生産終了で在庫限りとなっている今こそゲットしておきたい

LUMIX DMC-CM1(パナソニック)生産終了で在庫限りとなっている今こそゲットしておきたい。メーカーは「デジタルカメラ」と言い張っていますし、すでに生産が終了している製品なのですが、今でも欲しい機種なのでねじ込みました。 過去に発売された「デジカメにAndroid OSを搭載する製品」はいずれも、「スマホ部分はいいけど、デジカメ部分が惜しい」「デジカメ部分はいいけど、スマホ部分は惜しい」と惜しい製品ばかりでした。しかしながらこのCM1は、スマホとしても十分なスペック・クオリティ、カメラとしての実用性も高いのです。このジャンルで初めて成功した製品と言っても過言ではないでしょう。カメラのセンサーサイズはハイエンドのコンデジでよく使われる1インチ。1インチセンサーを生かしたボケ味の綺麗な写真は、他のスマホと比較するまでもありません。後継機種で現在発売中のCM10はストラップホールが搭載されて持ちやすくなった変わりに、通話機能が省かれました。生産終了をし在庫限りとなったCM1は確保できる時に確保していた方がいいと思います。実際に人気が高く市場流通は望めないのが現状ですが、ネットを常に監視して在庫状況をチェックしていれば必ず手に入れることができるでしょう。

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ドコモ、総務省の自動走行・自動制御のモビリティ開発を受託

NTTドコモは、総務省が進める2016年度の新技術開発で、自動運転や自動制御技術などのプロジェクトの委託先に選定されたと発表しました。2016年度~2018年度にかけて、横須賀リサーチパークで自動走行車を用いて実証実験を行うとのことです。今回、ドコモが選ばれたのは、「自律型モビリティシステム(自動走行技術、自動制御技術等)の開発・実証』」のうち「高度地図データベースの高効率なリアルタイム更新・配信技術の確立」というものです。ドコモでは自動走行に必要な地図データベース(ダイナミックマップ)をモバイル通信で、配信するための技術を開発するとのことです。ドコモでは、「自動走行を実現するためには、交通情報など変動する情報を統合したダイナミックマップを、高速に移動する車両へ確実に配信する必要がある。自動走行車の普及によって、携帯電話ネットワークへの負荷が高まることが予想される」と説明し、より効率的な配信技術が必要としているとのことです。具体的には、いわゆるエッジコンピューティング技術によって、ダイナミックマップのサーバーを分散して配置する。刻々と変化する渋滞や事故の情報などを含む地図情報を、地域ごとに分割した低容量のマップにして配信するモバイルエッジコンピューティング環境の構築を行うなど、ネットワークへの負荷を抑える技術を検証していくということです。

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ドコモ、韓国・台湾・グアム・サイパンで「海外1dayパケ」が使い放題になるキャンペーン

NTTドコモは、韓国、台湾、グアム・サイパンで「海外1dayパケ」が使い放題になる「ドコモ応援夏旅!!キャンペーン」を9月30日まで実施します。海外旅行グッズが当たるプレゼントキャンペーンも行うとのことです。NTTドコモは、7月14日から「ドコモ応援夏旅!!キャンペーン」を実施し、期間は7月14日の0時から9月30日の23時59分まで(期間は利用国・地域の現地時間)ということです。本キャンペーンでは、海外でのパケット通信を1日単位で定額利用できる「海外1dayパケ」の利用量が30MBを超えても速度制限なく利用可能となります。対象は韓国、台湾、グアム・サイパンの利用者で、別途申し込みが必要です。また、7月14日に公開となる「スマホで海外enjoyガイド(全3話)」を読んで応募したユーザーの中から抽選で海外旅行グッズもプレゼントします。賞品は「GoPro HERO4 Black Adventure」「Bose QuietComfort 35 ワイヤレスヘッドホン(シルバー)」「Samsonite OCTOLITE Spinner 68(75L)(ホワイト)」「PAN AM トラベルグッズセット(2WAYピロー、ルームシューズ、衣類収納ケース)」「オリジナルラゲッジタグ」で、応募方法などの詳細はWebサイトで公開していくとのことです。決定的瞬間の概念が覆る。いくしゅんに学ぶスマホカメラ講座
 

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ヨドバシAkiba、SIMセットで「BLADE E01」が30台限定1円に

ZTEジャパンは、同社のSIMロックフリースマートフォン「BLADE E01」「BLADE V7 Lite」の体験イベントを7月23日、24日に、東京・秋葉原にあるヨドバシカメラマルチメディアAkibaで開催しました。イベント開催中、SIMカードとのセットで、両機種を割安な価格で販売するキャンペーンも実施されました。イベントで体験できる機種は、7月中旬に登場する新機種「BLADE E01」「BLADE V7 Lite」です。1万円台の「BLADE E01」は5インチ、1280×720ドットの液晶ディスプレイ、1GHzクアッドコアのCPU「MT6735P」、1GBのメモリ、8GBのストレージを搭載するモデルで、もう一方の「BLADE V7 Lite」5インチHDディスプレイに指紋認証センサーを備え、1GHzでクアッドコアのCPU「MT6735P」、2GBメモリ、16GBのストレージを搭載しています。タッチアンドトライ会場では、あわせて各機種30台限定で割安な価格で販売するキャンペーンも実施されました。Y!mobileかU-NEXTのSIMカードとセットの場合、「BLADE E01」は1円、「BLADE V7 Lite」は4800円になります。またBIGLOBEかワイヤレスゲートのSIMカードであれば「BLADE E01」は1円、「BLADE V7 Lite」は9800円になるとのことです。購入するともれなくスマートフォン用のホールドリングか、セルフィ(自撮り)用のスティックがプレゼントされます。

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スマホで銀行がもっと便利に

貴方は現在どこの銀行をメインバンクにしていますか?やっぱり大手のkメガバンクだとどこに行ってもATMや営業所があるので便利ですよね。私も合併しまくりの三菱東京UFJをメインに使っていますが、たまに月1回の決まった土曜日の早めの時間にメンテナンスのため、サービスが止まってしまうことに出くわすことがあり、食事に出かける前にお金が下ろせなかったなんてことがあります。ほかにも郵貯もかなり便利になってきたので欠かせない口座のひとつです。でももっとおすすめなgalaxyスマートフォンに対応する銀行が“みずほ銀行”です。みずほ銀行はスマホ向けの「非接触IC端末」導入を開始したそうで、全店舗に及ぶようです。利用の仕方はスマホ向け専用アプリ「みずほ銀行アプリ」をダウンロードして、非接触IC端末にお手持ちのスマホをタッチするだけでいろんなサービスが受けられるそうです。これってまさにO2O(Offline to Online)が具体化したサービスなんですね。アプリのサービスは“つかう”の項目にはローンシュミレーションや口座開設、宝くじ当選番号案内などがあり、“しらべる”では金利・為替相場や外出先でも便利なATM・店舗検索、窓口混雑照会などがあります。
おすすめ検索 au スマートフォン

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湾曲か大画面ならではの迫力か・・・

新しく発売されたKDDI auの春モデルソニーの「Xperia Z Ultra SOL24」とLGの「Flex LGL23」。どちらも話題性があり、今注目の端末となっていますが、実物に触ってきました。Xperia Z Ultra SOL24は6.4インチの大型ディスプレイとあって、思わず「デカッ!」と言ってしまうほど大きく存在感十分な端末でした。大画面の割に薄く、パスポートサイズの幅とあって片手でも本当にしっかり持てましたが、片手で操作はキーボードの位置を変えられたとしても結構無理がありますね。通話は耳に当ててみましたがスマホが大きすぎて違和感を覚えました。使うならアクセサリーの「Smart Bluetooth Handset SBH52」は欲しくなりますね。男性だと違和感なく持てるのかもしれません。LGの「Flex LGL23」は、6インチあるファブレットな割にXperia Z Ultraを触った後のせいか小さく感じました。湾曲ディスプレイは、本当に耳に当てたときフェイスラインに沿っているので、通話し易い感じがします。持った感触はFlex LGL23の方が手馴染みは良かったように思いますね。もっとじっくり触って検討しないと、それぞれに良さがあるので、決め兼ねてしまいそうでした。

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思わず笑ってしまった写真^^

別に面白いものではありません^^だけど、思わず笑ってしまった写真が載せられたgalaxyスマホレビューがありました。それが、「Jackpen」というものが紹介されたレビュー。このペン、スマホのイヤフォンジャックに収まったボールペンで、写真にはイヤホンジャックからちょろっと出たペンで何か書いている様子^^な~んか変ですよ^^確かに、「ペン!何か書く物!」と思った時に、スマホに付いていたら便利ですが、絶対に書きにくいと思う!^^とくに私なんてギャラクシーのノート2使ってるから、手に乗せて何かを書くなんて無理な話です^^このペンは、スマホアクセサリ専門店&通販サイト「UNiCASE」で発売され、価格は3本セットで945円とのこと。「ちなみに、小さいボディだが30m書けるだけのインク量があり、「すぐインク切れすることもありません」という。」ですって^^どうかな~、売れるのかな~^^売れてまたスマホレビューに載っていたら、また紹介しますね!^^

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iOSとAndroidが持つ機能はすべて備えている・・

ドコモが新OSの開発を無期延期したことが少し前に大きな話題となりましたよね。今日、見たスマホレビューには、そのOSについての記事が載せられていました。このOSは中国の会社が開発したもので、名称はCOS(China Operation System)と言うんだそうです。何の工夫もない?^^名称ですが、なんとiOSとAndroidの両方の機能を全て備えているとか。。私はiOSの方は使ったことがないので、両方の機能が必要なのかはよくわかりませんが^^実は2009年にも中国では新OSが発表していたんだそうです。「中国の国産OSはCOSが初めてではない。2009年には移動体通信事業者である中国移動が改良版Androidとして「OPhone」というOSを発表したが、わずか1年で消滅してしまった。」とか^^消滅・・という言葉にトゲを感じますが、今回発表されたというCOSもすでにケチが付けられていて、「中国のネット上では早くも「COSは“Copy Other Systems(ほかのシステムのパクリ)”の頭文字を取った言葉」と揶揄(やゆ)する声もあがっている。」と^^同じ中国国内でこのような声があがるのは、中国人も色々と分かっている^^ということなのでしょうね。

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アツアツ端末の動向

アツアツの機種スマホといえばギャラクシーとiPhoneがあります。これはどちらも人気機種であることに加えて、ここ数年の間ライバル関係を維持しつつ、抜きつ抜かれつの攻防を繰り広げています。そんな中、2013年度の成績はiPhoneの勝利というのが定評になっています。サムスンの中心機種である「ギャラクシー S4」がありますが、この機種は「iPhone 5s」「5c」、さらには中国の低価格携帯との競争を繰り広げてきましたが、その結果、売り上げはこれまでに比べて低下してきているようです。ギャラクシーはこれまで成長を続けており、初めてのマイナスニュースです。これからが正念場と言ってもいいでしょう。iPhoneについては、ギャラクシーと何千万台という差を2013年につけまして、2013年ではS4に圧勝ということになっています。サムスンはもちろん、このままでは黙っていないでしょう。今度はどのように巻き返すかが注目されます。

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デカくてもスマホ 7インチ

2014 International CESが開催され中国のCoolPadが、大画面7インチのAndroidスマートフォン「Coolpad Halo」を発表したそうですよ。Coolpad Haloは、プロセッサにオクタコア(8コア)のMediaTek MT6592(1.7GHz)を搭載し、ディスプレイは7インチのWUXGA液晶を搭載。バッテリー4000Ahと大容量。カメラは背面が1,300万画素・前面が500万画素。通信は3GとGSMに対応しておりLTEは非対応だが、デュアルSIMを内蔵しているそうです。タブレットとも言えるくらい大きいサイズの7インチですが、あくまでもスマートフォンとして発売するようですね。7インチ液晶で8コア搭載は世界初となるそうです。このAnndroidスマートフォンCoolpad Haloが日本で発売されるかは明らかではありませんが、コンパクトサイズのXperia Z1fやiPhoneが手の平サイズで持ちやすいとされている今は、ここまで大きいスマホは正直需要性が薄いのでは・・・と思ってしまいますね。音声通話に対応しているとは言え、タブレットサイズのスマホで通話はちょっと厳しいです・・・。