ちょっと・・いやかなり^^
スマホで肌の状態をチェックできるというアプリと高倍率レンズというのが発売開始されたと、スマホレビューに載っていました。このレンズ、肌レンズ「Memoret(ミモレ)」という名称だそうで、Amazonで1万円前後で販売するとのこと。結構高いですね^^このレンズを使って肌を見ると、いろ~~んなものが見えてしまうそうです。見たいけど・・かなり怖いですね^^「「Memoret」は、スマートフォンに装着して肌のキメ、シミを高画質で撮影する肌レンズ。肌撮影用に最適化した5灯のLEDを備え、自動で「キメモード」「シミモード」を切り替えて2種類の写真を撮影する。携帯しやすいようにアルカリボタン電池式のコンパクト設計にしたほか、しなやかで美しいデザインを採用。スマートフォンへは、専用のフックで簡単に着脱できる。」とのこと。自動で「キメモード」と「シミモード」を切り替えて撮影するそうですが、1万円も出して本当に購入する人がいるんでしょうかね?コスメのカウンターに行けば、最近は肌チェックとか言って詳しく見せてくれますからね。。
バイバイガラケーとスカイプ
スマホの性能と機能はどんどん進化しています。例えば、スマートフォンの普及にともなって大きな話題になったのは通話料が無料になるというサービスです。スカイプなどがスマートフォンで利用できるというニュースが入ってきた時は、世間が大騒ぎになりました。このスカイプですが、最近ではビデオ通話などを搭載したより高度なアプリとして「Skype for Android」というものが登場し、スカイプそのものよりも利用者が増えてきました。そのために、auでは音声サービスが中心であるSkypeのサービスが終了するようです。これはスカイプそのものが無くなるのではなく、アプリの形式のものに統一されるということです。これまでのスカイプはそのままアプリに引き継がれるので、心配はありません。もはやガラケーと比べても電話がじゃんじゃんできるよう、今後の進化に期待です。
見た目を「5s風」にする!
スマホレビューのタイトルを見ていると、たまに「何これ^^」って笑ってしまうものがあります。今日見たのはiPhone 5のホームボタンの見た目を「5s風」にする交換パーツに新色登場」というもの^^iPhone 5よりも新しく、値段も同時に発売された5cより高い5sのように見せる、という^^しかも、価格は840円とのこと。1,000円もかけずにiPhone 5を5sにアップグレード!といった感じでしょうか^^でも、これってホームボタンだけの話しですよね。このボタンの見た目を換えれば満足出来る人もいるのでしょうね。しかも、このボタンを買えるのはiPhoneを分解する必要があるんだそうです。「ホームボタンの交換方法は従来モデルと同様で、iPhone 5を分解する必要がある。スマートフォンの分解や改造はメーカー保証が受けられなくなるほか、電波法に抵触する行為なので要注意。取扱店の三月兎3号店では「保証無しの製品」として販売している。」とのこと。ここまでやっても交換したい人もいるのでしょう・・。iPhoneユーザーでない人が見れば全くわかってもらえないことなんで、自己満足のためのパーツなのかもしれませんね^^
仕事は選り好みしない
このタイトル、グリーCEO、田中氏の言葉です。携帯電話のゲームで一世を風靡した会社。その会社の創始者が「仕事は選り好みしない」と言う理由は・・。彼は大学卒業後現在のSo-netに入社したそうですが、わずか半年で退職しベンチャーだった楽天に入ったそうです。その頃の楽天の社員は50人ほど。しかし毎月20人ずつ増えるという、ものすごい成長の時期だったそうです。最初、楽天社長の三木谷さんには営業職と言われていたそうですが、出社してみると企画を任され、パソコンを一台渡されたとか^^自由な空気の中必死で働いたそうですが、一年ほど経った時にエンジニアの不足からプログラミングを覚え、開発したとのこと。しかしプログラミングの経験はあまりなかったようで一週間独学したそうです。そして一週間で開発。。すごいですね^^でも「新しい価値を生みだす喜びを感じていた」とのこと。本当に充実した日々だったのでしょうね。このような経験から、仕事は選り好みしない、嫌な仕事でもやった方がよい。やれば細部までわかる、と。そして「会社はお金までくれて仕事を教えてくれる学校みたいなもの。」と。・・・こんな風に多くの新入社員が会社務めを考えられるようになると良いですね~。
在宅ワーカーにプログラミング学習支援
シュフティというクラウドソーシングサービスをご存じですか?SOHO自体を知らない人には全く縁の無いサービスですが、主婦向けに在宅ワークを紹介するサービスだと思ってください。このシュフティで、「スキルアップを支援する共同プロジェクト「在宅ワーカーの主婦・主夫がプログラミング習得チャレンジ!」」というものがスタートされるそうなんです。子育てをしている主婦・・あるいは主夫にプログラミングを習得してもらい、在宅でお仕事をしている人たちのプログラミング学習への障壁を下げていくのが狙いとか。プログラミングができれば、お仕事の質もお給料もグンと上がりますが、なかなか在宅でプログラミングを学ぶ機会、情熱は湧いてきませんよね^^しかし、この障壁を下げることで在宅でお仕事している人達全体のスキルアップの機会を増やしていきたいんだそうです。500人もの応募があり、その中から3名が選ばれ、これから勉強していくそうです^^
最近ハマりつつあるアプリ
木村文乃さんが印象的なかわいいCMで知った、「iQON」というアプリ、200万ダウンロード突破ということでついインストールしてしまいました。
私が使っているコーデスナップやWEARはスナップを載せるサイトだけど、これはアイテムを載せたり、気に入ったアイテムをキープしておけたり、実際に買うこともできるんですね。WEARでももちろんお気に入りの商品を買うことができるけど、このiQONの場合はちょっとテイストが違うかな~っていう気がします。
おしゃれなコーデの人を探すというよりは、おしゃれなコーデそのものを探すということに特化しているんですよね。つまり、誰かが着たコーデを見るんじゃなくて、コーデだけを見られるから、あの人のコーデではかわいかったのに、自分には似合わなかった・・・とかいうことがあんまりなくなるんじゃないかな?と思ったり。
なかなかおもしろいアプリなので私もついつい毎日いじっちゃってます。
こういうアプリはなにげにおもしろいですね。
国立情報学研究所のイベント
国立情報学研究所なんて聞くと非常に難しいイベントを想像してしまいますが^^「未来を紡ぐ情報学」と銘打ち、小・中・高校生・学生・一般それぞれに向けたワークショップや基調講演、研究成果発表など、比較的親しみやすいイベントを行うそうです。このイベントの主旨は、国立情報学研究所・・NIIのこれまで行ってきた取り組みや活動を知ってもらう、ということ。そのため、女子高校生のためには情報学という分野で活躍している女性やベンチャーの社長などのグリートークや小中学生にはクマのぬいぐるみを使ったプログラミング講座、LINEを利用したコミュニケーションについて考えるなど、様々な観点からITを学んでいくようです。場所は国立情報学研究所の中にある学術総合センターで、参加費は無料ですが、前もって申し込みが必要となります。また、開催時間や定員についてはそれぞれのイベントごとに違いがあるそうなので、是非うちの子供にも!と思った方は、まずは問い合わせをして予約されると良いかもしれませんね^^
献立アプリが使える
私も使ったことがあるのですが、「me:new 」というアプリ。献立を立ててくれるアプリですね。
一週間の献立を簡単に作れて、買い物リストも作れるから買い物にメモ入りません。スマホを持ってスーパーに行き、かごに入れたものを消していくだけで完了。
これはかなり便利なんです。
働いているママや忙しい人にぴったりですね。
私も何週間かは使っていましたが、出かけたりたまたま外食してしまったりすると食材が余ってしまってどうしよう?となってしまうこともあって、なかなかきちんと計画を立てるのが難しいというのもあります。
出かける予定がなかったのに、急に出かける予定になってしまったとかで買い物はしてあったけど余っちゃうということもありましたね。あと昼ごはんとかは献立に入っていないので昼のご飯は別に考えないといけないというのもちょっと面倒でもあります。なので今は使っていませんが、これからまたちょっと使ってみたいな、と思ういいアプリだと思います。
月に1回実施中
兵庫県の西宮市では、月に1回小学生から高校生まで(実際の年齢としては7~17歳)を対象に、プログラミング教室を開いているんだそうです。講師となっているのはIT関連の仕事をしている専門家の有志たちで、西宮北口の市民交流センターというところで開いているとのこと。こちらの教室で使われているプログラミング言語は「Scratch」というもので、マサチューセッツ工科大学の1つのラボで子供向けの言語として開発したものなんですね~。子供向けの教室の話題が出ると、必ずと言って良いほどこの「Scratch」の名前を見る気がしますね^^実際にこちらの教室に通っているのは10歳や11歳の小学校高学年なんだそうです。小学校でのこのようなプログラミング教室の取り組みは年々増加しているようです。学校を始めIT企業も将来の優秀なプログラマーを発掘すべく、様々なセミナーや講座を開いていますよね。中心となるのは中学校に上がるまえの5.6年生。やはりこれくらいの年齢が最も吸収が良いんですかね~。
結構あったこのアプリ
私はディズニーフォンというのを使っているので、あらかじめ「待ち時間ナビ」というアプリが入っております。
待ち時間ナビはディスニーランド・ディズニーシーのアトラクションな待ち時間を知ることができるアプリで、かなりお世話になっております。
子供がいるので年に3回以上はディスニーリゾートに行くからそういうときほんと便利なんですよね。
あとは、たまに関係ない日でも見てみたりして、今日は空いているなとか、この時間帯はかなり空いてるとか見ると、いつ行くと空いているというのが予測できたりもします。
例えば家が近い人とかは、朝見た感じで空いてたらその日に思い切っていっちゃうとかもできるし、いいですよね。
もちろんディズニーフォンじゃない人でもiPhoneアプリもあるので、インストールしておくと便利なアプリだと思います。
ピンポイントだけど、いざというとき使えるアプリというのもやっぱり大事だし、需要がありますよね。