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気をつけたい細かいこと

アプリ開発にあたって、小さいけれど気をつけたいことをいくつかピックアップしてみましょう。
まずは、文字サイズを大きくしましょう。パソコンと違ってスマートフォンはユーザーが移動中に見ることがあったり、目からの距離もパソコンよりも想定しにくいですよね。
そうなると、細かい文字、小さい文字は実際のサイズより読みづらく感じることがあります。
私もよく移動中に記事を読んだりしますが、読みにくい記事とかって結構ありますね。
いちいちダブルタップやピンチイン、拡大ボタンをタップしたりして画面を拡大することはちょっと面倒だったり、見ていてイライラするサイトがあると見るのをやめてしまうこともあります。サイト側で拡大できないようにしていたりということもあるんですよね。
操作方法をあまりよく知らない人もいるんだということを考慮すると、少し大きめのフォントサイズに設定したほうが、見る人にとって読みやすく感じるようです。
ちょっとしたことでも気をつけることで見る人に不快感を与えないで済むんですね。

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気になるアプリ紹介

今日から少し、気になるアプリ、人気のアプリを紹介していきたいと思います。
こういう気になったもの、人々の人気のものを見ていくと、自分がアプリを開発していく上でどんなものを作ったらいいのか?ユーザーがどうしたら増えるのか?などの参考になると思います。
つい最近気になったのが、「ねこあつめ」というアプリ。
ネーミングだけでちょっと惹かれるといいますか、ねこ好きの人にはスルーできない言葉な気がします。(ちなみに私は犬派ですが。)
ゲームの内容は、ゴハンとグッズを庭においてそこに集まってきたねこたちをただただ眺める、そして癒されましょうというもの。
なんとなく、庭に来たねこを実際に眺めて癒されるものをそのままゲームにした感じですよね。
実際に見てみると、手書きの絵がとても柔らかい感じでその絵を見るだけでも心が癒される感じです。
ねこたちは帰るとき煮干を置いていくのでそれをあつめてグッズを買う。。。というなんとも楽しそうなゲームです。

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机に向かえなかった子供たちが・・・

じっくりと机に向かえない子供、多くなっているようですね。そんな子供たちが何時間でも没頭するものがあるそうなんです。それがiPhoneのゲームアプリ作り。プログラミングですよね。健常児でも集中できない子供はいますが、発達障害を抱えるこどもは尚のことじっくり机に座ることはできません。しかし、このような子供の教室においてゲームを主体とするものを提案すると、子供は集中力を見せるということなんです。結局・・発達障害をもっている子供そうでない子供も、自分が興味を持ったものに対しては集中できるものなんでしょうね。勿論、興味が合っても脳や体に障害があれば集中力が続かない子供も多いとは思いますが、それでもその子なりの集中力が発揮できれば素晴らしいですよね。また、子供がプログラミングできるということは、それだけプログラミングが簡略化され、敷居が低くなっているということ。これが良いのか悪いのかはわかりませんが、学校教育への義務化が進行しているなか、良い事と思っておきたいですね。

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学生さん、社会人向けアプリ

神アプリと言われるアプリはいろいろありますが、このアプリもまたかなりすごいと思います。
私は主婦なのであまり使う機会がないのですが、旦那さんが使っていて便利だと言っていたアプリです。
「キーワード頭出し ボイスレコーダー」というアプリ。
ボイスレコーダーアプリはいくつかあるけど、このアプリは何がすごいかって、録音したモノの中からキーワード検索ができるところなんだとか。
私はandroidユーザーなのでこのアプリはないのですが、iPhoneユーザーの方は、ぜひやってみてください。すごいですよ。
私の知り合いに大学生の男の子がいるんですけど、その子も講義で使っていると言っててかなり便利だって言ってました。大学生や社会人にはかなりオススメなんじゃないかな?と思います。
私も大学生の頃にこのアプリあったらな~ってすごい思っちゃいました。
だって講義の内容とかいちいち紙に書かなくてもいいってことでしょ?
ますますハイテク化が進んでる~。遅れないようについていかなくっちゃ。

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思考力育成特別講座『Think!Think!』4月より開講

花まる学習会は、タブレット用のプログラミング学習教材アプリを使った思考力育成特別講座『Think!Think!』を2015年4月より開講します。対象は小学1年生から3年生までの低学年向け、月に3回開催され、月額9千円なのだとか。花まる学習会は、思考力・国語力・野外体験というサービスを幼児から小学生に提供している学習塾を展開しています。『Think!Think!』は、名前の通り思考力の育成に特化した講座になるそう。またこの講座で使用するプログラミング学習教材アプリはDeNAが開発したもので、佐賀県武雄市内の小学校でプログラミング学習の実証研究授業で使われたものを元にしたものなんです。現在『Think!Think!』は、定員の15倍以上の応募があるそう。どれだけ注目されているか分かりますね。プログラミングを学ぶことで創造性や思考力を育成することを狙いとしています。今度もますますプログラミング学習が活発化していきそうですね。

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プログラミング学習をする必要性について

プログラミング学習が叫ばれている今、なぜ子どもにプログラミングを学ばせる必要があるのでしょうか?必要性を感じてもらわなければ学ぼうと思ってくれませんよね。まずは身近なものを例に挙げてみてはいかがでしょうか。例えばiPhoneやGoogleアプリなど…プログラミングができれば、そのようなハードウェアやアプリ開発を自分で作り出すことができます。どんなことでも自分のアイディア次第で自由に作り出すことができるって、とても素敵なことだと思います。また近い未来に家庭用ロボが普及したらどうでしょうか。ロボットはプログラミングで動いていますよね。誰がロボットに指示を出すのでしょうか?自分の家や家庭の状況に合わせて自分でメンテナンスやカスタマイズをする…こんな事は当たり前の世の中になるのではないでしょうか。プログラミングは今よりもっともっと身近なものになるはず…便利なものを自分自身で作り出したり、ロボットを自由に動かせる時代はもうすぐそこまで来ています。プログラミングを学ぶということは難しいことではなく、本当は素晴らしい未来を創造することなのだと思います。

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プログラミング知識不要&完全無料のアプリ開発『アプリビルダー』

iPhoneやAndroidのアプリ開発はしたいけど、プログラミング知識や言語を勉強するのは面倒臭い…そう思っている人は少なくないと思います。アイディアがあるのに作れないなんて勿体無いですよね。今はまったくプログラミングの知識を持っていなくてもアプリ開発ができるサイトやアプリがあるんですよ。その一つに『アプリビルダー』というWebサイトがあります。作成できるアプリは、「HTMLコンテンツ」「まとめコンテンツ」「BBSコンテンツ」「フローチャートコンテンツ」など。アプリ作成は完全無料というから驚きです。しかも自分で作ったアプリは、App StoreやGoogle playでリリースすることも可能。これは嬉しいですね。しかし自分のアプリを作成しても全く関係のない広告が入ってしまうのが残念といえば残念ですが…そこは無料だから割り切って考えた方が良さそう。3月から「アプリをリリースして1日1000UU達成した方に毎月三万円プレゼント!」というキャンペーンも始まりました。楽しみながらアプリ開発ができそうですね!

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イスラエルの場合

日本では小学生、中学生の学校の授業でもプログラミングを取り入れ始めたというニュースが流れ、先進的だな~、なんて思っていた人も多いかもしれませんが、他国ではもっと前からこのようなITの授業を行うところもあったようです。日本とは遠く離れた国で面積も四国ほどの小さな国イスラエルでは、いまから15年も前に「「コンピューターサイエンス教師センター」を設立し、カリキュラムや教材をそろえて高校での必修科目」としたんだそうです。そして今では高校の授業では数学や国語と同じくらいの時間、プログラミングの授業を行っているとのこと。これはすごいですね。。私、全く知らなかったのですが、イスラエルってナスダックへの上場がアメリカに次いで2番目に多い国で、コンピュータ分野においては非常に強力な国なんですって。さらには世界の企業がイスラエルの技術を競って買っているとか。そんなすごい国だったなんて。。もっとニュースにして欲しいですね^^知らないことが本当にたくさん!

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春のこどもIT体験

「プログラミング入門 春のこどもIT体験」という体験教室が来月の21日と22日に開かれるそうです。こちら、NTTデータが主催するものでこどもIT体験と銘打ってありますように小学生を対象としたプログラミング入門教室とのこと。NTTデータの駒場研修センターで開催されるということです。どのようなこどもが参加するのか・・というか、どのような親がこのような体験教室の存在を知り、「うちのこどもも体験させてみたい!」と思うのでしょうかね^^昔から「大人になってやっぱり必要なのは英語!だから子どもには英語を小さいころから習わせたい」という親の声がありますが、最近では英語とともにプログラミングも重要と考える人が多くなったそうです。また、世界的にも優勝なプログラマーが少ないことから、多くの企業がプログラマーの育成に力を入れています。両者の利害??^^が一致していることから、このような体験教室を待っている親も多いのでしょうかね。ちなみにこの教室、参加料は無料で来月3日までに応募をすることが必要だそうです。

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iPhoneアプリ開発

iPhoneユーザーはすごく多いですね、これからもどんどん増えると思います。
実際私も今は違うスマートフォンを使っていますが、これから新しくするときにはiPhoneの変えようと思っているくらいなので。
私のように今は違うけどiPhoneに変えたいと思っている人は結構いると思います。
そんな需要の多いiPhoneですからアプリもiPhoneで開発したほうが需要がこれから多くなるかもしれませんね。
iPhoneアプリ開発に必要なことは以下のとおりです。
①MAC→実際に開発をしていく際に必要ですね。
②iPhoneやiPad→動作確認など行うため、正常に動くかテストするために必要です。
③Xcode 4→iOSアプリには、こちらの開発ツールが必要です。App Storeからインストールします。
④iOSデベロッパプログラム→年間8,400円が必要とのこと。アプリが完成して、公開するときにAppStoreへ申請をするようです。
iPhoneアプリをこれから始めたい人はいろいろと必要になってきそうですね。
本格的に始めたい、開発をしてみたいという人はぜひiPhoneで作ってみてください。