在宅ワーカーにプログラミング学習支援
シュフティというクラウドソーシングサービスをご存じですか?SOHO自体を知らない人には全く縁の無いサービスですが、主婦向けに在宅ワークを紹介するサービスだと思ってください。このシュフティで、「スキルアップを支援する共同プロジェクト「在宅ワーカーの主婦・主夫がプログラミング習得チャレンジ!」」というものがスタートされるそうなんです。子育てをしている主婦・・あるいは主夫にプログラミングを習得してもらい、在宅でお仕事をしている人たちのプログラミング学習への障壁を下げていくのが狙いとか。プログラミングができれば、お仕事の質もお給料もグンと上がりますが、なかなか在宅でプログラミングを学ぶ機会、情熱は湧いてきませんよね^^しかし、この障壁を下げることで在宅でお仕事している人達全体のスキルアップの機会を増やしていきたいんだそうです。500人もの応募があり、その中から3名が選ばれ、これから勉強していくそうです^^
最近ハマりつつあるアプリ
木村文乃さんが印象的なかわいいCMで知った、「iQON」というアプリ、200万ダウンロード突破ということでついインストールしてしまいました。
私が使っているコーデスナップやWEARはスナップを載せるサイトだけど、これはアイテムを載せたり、気に入ったアイテムをキープしておけたり、実際に買うこともできるんですね。WEARでももちろんお気に入りの商品を買うことができるけど、このiQONの場合はちょっとテイストが違うかな~っていう気がします。
おしゃれなコーデの人を探すというよりは、おしゃれなコーデそのものを探すということに特化しているんですよね。つまり、誰かが着たコーデを見るんじゃなくて、コーデだけを見られるから、あの人のコーデではかわいかったのに、自分には似合わなかった・・・とかいうことがあんまりなくなるんじゃないかな?と思ったり。
なかなかおもしろいアプリなので私もついつい毎日いじっちゃってます。
こういうアプリはなにげにおもしろいですね。
国立情報学研究所のイベント
国立情報学研究所なんて聞くと非常に難しいイベントを想像してしまいますが^^「未来を紡ぐ情報学」と銘打ち、小・中・高校生・学生・一般それぞれに向けたワークショップや基調講演、研究成果発表など、比較的親しみやすいイベントを行うそうです。このイベントの主旨は、国立情報学研究所・・NIIのこれまで行ってきた取り組みや活動を知ってもらう、ということ。そのため、女子高校生のためには情報学という分野で活躍している女性やベンチャーの社長などのグリートークや小中学生にはクマのぬいぐるみを使ったプログラミング講座、LINEを利用したコミュニケーションについて考えるなど、様々な観点からITを学んでいくようです。場所は国立情報学研究所の中にある学術総合センターで、参加費は無料ですが、前もって申し込みが必要となります。また、開催時間や定員についてはそれぞれのイベントごとに違いがあるそうなので、是非うちの子供にも!と思った方は、まずは問い合わせをして予約されると良いかもしれませんね^^
献立アプリが使える
私も使ったことがあるのですが、「me:new 」というアプリ。献立を立ててくれるアプリですね。
一週間の献立を簡単に作れて、買い物リストも作れるから買い物にメモ入りません。スマホを持ってスーパーに行き、かごに入れたものを消していくだけで完了。
これはかなり便利なんです。
働いているママや忙しい人にぴったりですね。
私も何週間かは使っていましたが、出かけたりたまたま外食してしまったりすると食材が余ってしまってどうしよう?となってしまうこともあって、なかなかきちんと計画を立てるのが難しいというのもあります。
出かける予定がなかったのに、急に出かける予定になってしまったとかで買い物はしてあったけど余っちゃうということもありましたね。あと昼ごはんとかは献立に入っていないので昼のご飯は別に考えないといけないというのもちょっと面倒でもあります。なので今は使っていませんが、これからまたちょっと使ってみたいな、と思ういいアプリだと思います。
月に1回実施中
兵庫県の西宮市では、月に1回小学生から高校生まで(実際の年齢としては7~17歳)を対象に、プログラミング教室を開いているんだそうです。講師となっているのはIT関連の仕事をしている専門家の有志たちで、西宮北口の市民交流センターというところで開いているとのこと。こちらの教室で使われているプログラミング言語は「Scratch」というもので、マサチューセッツ工科大学の1つのラボで子供向けの言語として開発したものなんですね~。子供向けの教室の話題が出ると、必ずと言って良いほどこの「Scratch」の名前を見る気がしますね^^実際にこちらの教室に通っているのは10歳や11歳の小学校高学年なんだそうです。小学校でのこのようなプログラミング教室の取り組みは年々増加しているようです。学校を始めIT企業も将来の優秀なプログラマーを発掘すべく、様々なセミナーや講座を開いていますよね。中心となるのは中学校に上がるまえの5.6年生。やはりこれくらいの年齢が最も吸収が良いんですかね~。
結構あったこのアプリ
私はディズニーフォンというのを使っているので、あらかじめ「待ち時間ナビ」というアプリが入っております。
待ち時間ナビはディスニーランド・ディズニーシーのアトラクションな待ち時間を知ることができるアプリで、かなりお世話になっております。
子供がいるので年に3回以上はディスニーリゾートに行くからそういうときほんと便利なんですよね。
あとは、たまに関係ない日でも見てみたりして、今日は空いているなとか、この時間帯はかなり空いてるとか見ると、いつ行くと空いているというのが予測できたりもします。
例えば家が近い人とかは、朝見た感じで空いてたらその日に思い切っていっちゃうとかもできるし、いいですよね。
もちろんディズニーフォンじゃない人でもiPhoneアプリもあるので、インストールしておくと便利なアプリだと思います。
ピンポイントだけど、いざというとき使えるアプリというのもやっぱり大事だし、需要がありますよね。
空気読み。
ちょっと前に話題になって、今でもやっている人いるのかな?「空気読み。」というアプリ。100円で楽しめるアプリなんですけど、いろんなシーンが出てきて、空気を読んで対応していくアプリですね。
赤いのを動かしていくというシンプルな感じで進んでいくんですけど、なかなかおもしろいと思います。
単純な絵、単純なシチュエーションなんだけど、よく考えたな~というか、友達同士で何人かで集まって暇つぶしにやるのもいいですよね。
私は、前にとあるテーマパークの待ち時間に友達とやったことがあります。
結構盛り上がるし、暇つぶしにちょうど良かったです。
単純にできて、誰でもわかりやすくて、というのが一番ですよね。
ゲームともちょっと違うこういうタイプのアプリはこれからもどんどん新しいバージョンとか需要もあると思いますね。
心理テストとかも結構好きなので、そういうのもアリなんじゃないかな?と思ったり。
一回やるともうつまらなくなっちゃうから、どんどん次の作りたくなるし、楽しいですよね。
究極の暇潰しゲーム
昔、というか小学生のときハマった本。「ウォーリーを探せ」。
誰でも一度はやったことがある、きっと一度やるとはまってしまった経験ありませんか?
私はそれからしばらく小学校の図書館にウォーリーの本を借りに行ったものです。
でも本だと、見つけたらそれで終わっちゃうし、誰かが○していたりしてがっかりしたこともありましたね~懐かしいです。
そんな「ウォーリーを探せ」がアプリで登場しているのを発見。
あ~これは究極のひまつぶしになるなって思いました。
今、私の子供もウォーリーを探せが好きで、よく病院の待合室とかに行くとやってたり、子どもセンターや児童館なんかにも置いてあるからやってたりするんですよね。
これからはアプリでできるとなると、待ち時間とかも苦痛にならなくなるかな?と思います。
特にテーマパークの待ち時間ってすっごく長いし、こういう暇つぶし系のアプリって大事ですよね。
私も作るならこういう暇つぶし系アプリを作ってみたいですね。
古いゲームもこの業務システムのHTML5化のような発想と一緒で、簡単に再利用できそうです。
突然ですが、ネクサウェブというこの会社のソリューションはHTML5の開発にとても有意味な方法論を提供します。
簡単にいうとHTML5で外側だけ作成し、中はいじらないことで問題を起こさないというとてもシンプルな対応です。
実際レガシーなシステムは見た目以上に複雑な仕様なので簡単にコンバートなどできません。HTML5でタブレットやスマートフォン端末に対応するにはそれなりにリスクが発生します。そういう意味ではネクサウェブは安宴安心ですね。~~
気をつけたい細かいこと③
そのほかに大事なことが、画面遷移を少なくするということです。これは本当によくわかりますよね。何回もページ移動したりするとちょっとめんどくさいなって思うことがありますよね。
3G回線ではPCサイトのように高速なネット回線で早くブラウジングはできないですし、移動中だと電波状態が不安定になり、続きのページが読めなくなることもあります。できるだけ一度の操作で多くの情報を読み込むために、意識してデザインしましょう。
ということなんですけど、そんなふうに回線のことを考えて作るなんて思ったことがなかったので驚きです。でも大事なことなんですね。
あとは、画像を少なくしてCSSでデザインすることを意識するということも大切です。
画像がたくさんあるとどうしても重くなって次が開けない、開けてもなかなかスクロールできないなどということが起こりますよね。
画像が多いと確かに楽しいけど、多すぎるのも困ってしまいます。
そういうことも考えて、なるべく画像要所要所にまとめて、大事な画像だけのセルなど重くならないような工夫もしたほうがいいんだな~と思いました。
気をつけたい細かいこと②
字のサイズの他にも配色なんかも大事なことのようですね。
スマートフォンは屋外でも使用される可能性があるために、場合によっては配色にも工夫が必要だということです。
黒背景に白文字など、コントラストが高めの配色にすることで、文字の読みやすさが確保されるということで、確かに自分が見ていてもこだわって作られているんだろうな~と思われるカラフルなサイトなんかは、見ていてかわいらしいかもしれないけれど、読む方としてはちょっと苦痛に感じることもありますよね。色彩って大事なんですね。
読みやすくすることがかなり大事になってくるということがわかります。
あとは決定的にPCと違う点として、スマートフォンは指でタッチして操作するというところですね。
なので、リンクテキストや画像は、リンク要素であることを一目でわかるようなデザインにする必要があるんですね。
なるほど、確かに次のページに行くのに文字が小さすぎて何回もやり直したりなんてことも結構ありますよね。