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肩の上に“忍者ロボ” 視覚障害者の目に?

ロボットの名前はNIN_NIN(ニンニン)。おでこに設置されたカメラをインターネットでつないだ端末で遠隔操作し、映像を送ることができます。また、お尻にはスピーカーもあり会話も可能です。NIN_NIN(遠隔操作する人)「こんにちは」、案内を受ける人(取材スタッフ)「こんにちは」そこで、取材スタッフが目隠しをして3メートル先にある水が取れるのかを試してみました。NIN_NIN「5歩くらい前に進んでください。はいストップ」「じゃあちょっと右手を出してください」取材スタッフ「ありました」NIN_NIN開発の背景には、今も視覚障害者が勘と勇気で横断歩道を渡っているという現実がありました。しかし、NIN_NINが目となり、遠隔からサポートできたとしたら、もっと安全に横断歩道を渡ることができるのです。ところでなぜ忍者なのでしょうか?「忍者って立場的に主人やお殿様に仕える立場なので、視覚障害者とかのアテンドをするってことでいうと、忍者がすごくいいなと」(TEAM NIN_NINチーフ 澤田智洋さん)視覚障害者がかわいい忍者を肩にのせ、笑顔で街を歩ける日が近づいています。

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勤務時間過ぎるとPC「強制終了」 働き方改革で導入

大津市は15日、市職員の働き方改革の一環で、所定の勤務時間を過ぎるとパソコンの機能を強制終了するシステムの運用を始めました。市によると、全国の自治体では珍しく、大阪府寝屋川市に続き2例目とみられるということです。職員の時間外勤務を抑制し、人件費を削減する狙いがあり、一部の業務を除き、市役所や支所などのパソコン約3千台を対象に自動的に電源を切るということです。この日、市役所では終業時間の午後5時25分以降、職員のパソコン画面に警告が表示された後、順次電源が切れて使用できなくなりました。同システムの導入経費は約1500万円です。市は2016年度から時間外勤務抑制策を進めていて、17年度は前年度比で約1億2千万円の削減効果があったそうですた。市人事課は「働き方に対する意識を改める取り組みをさらに進め、効果を市民サービスに還元したい」としています。すでに大企業では取り組みが行われている施策で、電気が薄暗くなる事業所もあるようです。それでもどうしても残業しなくては行けない人は事前に上司に相談して認可を得ることで残業が可能となる仕組みです。大津市がどのような仕組みとなるのか注目ですね。web会議

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SATORIのマーケティングオートメーションツール

200社以上の企業が導入しているマーケティングオートメーションツールに「SATORI(サトリ)」という国産マーケティンオートメーションツールがあり、集客力に強いということもあって長年にわたり人気を集めています。
このサトリのマーケティングオートメーションツールには標準機能としてリード管理機能、リードナーチャリング、リードジェネレーション、リードクオリフィケーション、オートメーション、レポート機能があり、有償オプションサービスには外部サービス連携、データ提供、独自ドメインがあります。
また、リード情報獲得前の匿名顧客にアンノウンマーケティングでアプローチすることができますし、サイボウズ社のSFAツールと連携させることができます。
このようなマーケティングオートメーションは圧倒的に使いやすいと評判になっていますので、マーケティングオートメーション運用経験があまりない人でも安心して使用することができるのではないでしょうか。リモートサポートとは

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教員働き方改革へ一歩 県立78校にタイムカードを導入

県教委は県立学校全78校にタイムカードを導入する「働き方改革」に乗り出しました。勤務時間を自己申告から客観的に把握するシステムに変更することで、長時間労働の是正や教職員間の業務量の平準化につなげることを狙うということです。ただ、部活動など校外業務の把握は自己申告で対応せざるを得ない状況で、勤務実態を把握しても、業務の削減が伴わなければ多忙化解消とはならず、実効性ある改革につなげられるか注目されます。県立学校では8月からタイムカードを導入し、職員室に設置した端末にICカードをかざし、出退勤時刻を記録します。盛岡四高の佐々木佳史副校長は「自己申告からデータ化され、教職員の勤務時間の意識が高まった」と歓迎しています。各校はデータを基に一人一人の業務状況を分析し、マネジメント強化につなげるということです。県教委によると、時間外労働が月80時間以上の県立学校の教職員は8・8%(2017年度)となっているとのことです。県教委は今月中に8、9月分の勤怠実態を集計し、教職員ら25人による作業部会で業務見直しの検討を本格化させるとのことです。

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導入実績が豊富なマーケティングオートメーションツール

マーケティングオートメーションを多くの企業に提供しているのがオラクルマーケティングクラウドです。
このオラクルマーケティングクラウドのマーケティングオートメーションツールであるOracle Eloquaは、見込み客の属性やデジタルボディランゲージ、趣味などのデータを生かしながらパーソナライズされたカスタマーエクスペリエンスを提供しています。
また、リードスコアリングを行うことによって様々なことを可視化し、見込み客をタイムリーに営業につなげて勝率を飛躍的に向上させることができます。
それに、オラクルマーケティングクラウドのマーケティングオートメーションツールにはディスプレイ広告やメール、検索やモバイルなどの一貫性がありますのでシームレスなクロスチャンネルコミュニケーションも可能にしています。
こうしたマーケティングオートメーションのツールは導入実績が2800社以上になっていますので信頼性も高いと言えます。

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「ノーキッチンDAY」は必要! データが示す働く女性の悩みと不満

持ち帰り弁当チェーン「ほっかほっか亭」を運営するハークスレイは、特設サイトをオープンしました。週に1回は台所に立たない日をつくり、家族だんらんを楽しもうという取り組み「ノーキッチンDAY」を提案しているのです。平日に家にいる時間が「増えている」特設サイトのオープンに先立ち、30~50代の共働き家庭の男女500名を対象にインターネット上でアンケート調査を行いましたた。それによると、「とても増えているように感じる」「やや増えているように感じる」をあわせ、3人に1人は「最近、平日に家にいる時間が増えていると回答しているのです。また、「家に早く帰れるようになったきっかけ」をたずねたところ、女性は「働き方改革を受けて職場から指示があった」がもっとも多く(22.7%)、その他の働き方改革関連と考えられる項目と合わせると36.4%に達していて、「働き方改革」によって家にいる時間が増える傾向にあることがうかがえます。一方で、家事の量についてたずねると、「とても増えた」「やや増えた」 をあわせて3人に1人が「最近家事の量が増えた」と回答し、残り約半数、55.2%は「変わらない」と答えたのです。

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「ドア閉めたら証明消して」――自宅を“IoT化”する「au HOME」に新機能 Alexa連携も

KDDIは7月18日、ネット経由で家電などを操作できる住宅向けIoTサービス「au HOME」を強化すると発表しました。複数のIoTデバイスを連携させる新機能を搭載する他、家電を音声操作できるスマートスピーカーも拡充するとのことです。au HOMEは、外出先から自宅の施錠状態や窓の開閉状況を確認したり、エアコンやテレビなどの家電を遠隔操作したりできるサービスです。専用デバイスや専用センサーを自宅に設置し、ネット経由で各種操作を行えるようにする仕組みとなっています。8月下旬以降、複数のIoTデバイスを自動で連携させる新機能を搭載しています。「このドアを閉めたら照明を消す」といった一連の流れを「au HOMEアプリ」で設定しておくことで、その通りに対応デバイスが動作するのです。家電を音声操作できるスマートスピーカーも拡充し、従来は、米Googleの「Google Home」のみに対応していたのですが、8月7日以降、「Googleアシスタント」「Amazon Alexa」を搭載した各種スマートスピーカーでも音声操作を行えるようにするとのことです。RemoteMeeting BOX

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ラッキータウンテレビの遠隔サポート

インターネットを経由したサポートサービスの一つに遠隔サポートがあります。
遠隔サポートはサポートを提供する側がされる側のパソコンを直接コントロールすることができますので迅速に問題を解決したり分かりやすい操作の指導が行えます。
この遠隔サポートを契約者向けに無料で提供しているのがラッキータウンテレビです。
ラッキータウンテレビの遠隔サポートはTeamViewerという遠隔サポートソフトウェアを使用していますので、安全な環境で安心して遠隔サポートを受けることができます。
また、1回の利用時間は上限が15分となっていますし、何回利用しても無料になっています。
遠隔サポートソフトウェアの利用方法は簡単で、インターネット遠隔サポートサービス利用規約を確認して同意し、Webサイトからダウンロードして実行します。
そしてソフトウェアを起動したらサポートセンターに電話し、使用中のIDとパスワードを伝えたら遠隔サポートが開始されます。web会議 システム

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スマートリモコン「Nature Remo mini」1000円引きで発売開始

Nature Japanが、スマートリモコン「Nature Remo mini」の正式販売を開始しました。外出先からエアコンの遠隔操作をしたり、Google HomeやAmazon Echoと連携して、声で家電の操作が可能となる商品です。メーカーや型番・年式などに関係なく、古いエアコンやテレビなどの旧式の家電でも使用できるというのですからこれはかなりすごい商品と言えます。専用アプリのジオフェンス機能によって、帰宅前にエアコンを自動でオンにできたり、温度センサーを使って暑い時に自動でエアコンをつけることも可能となっています。現在発売中の上位モデル「Nature Remo」は、温度・湿度・照度・人感センサーを搭載しているが、Nature Remo miniは温度センサーのみを搭載していて、筐体もコンパクトにしたモデルとなっています。価格は9698円で、7月31日までの発売記念特別価格は8618円です。公式予約ページ、Amazon.co.jp、ビックカメラ、ヨドバシカメラなどで取り扱っています。

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自宅勤務においての遠隔サポートの必要性

働き方改革によって様々な働き方が増えていくと考えられます。
その働き方の一つに自宅勤務があり、通勤時間の効果的な利用によって作業時間を増やすことができますし、育児で忙しい人でも仕事ができますので女性にとってもすごく嬉しいことです。
しかし、自宅勤務がスムーズにいかないこともあり、コミュニケーション不足による作業ミスが起こってしまうことがあります。
そうした自宅勤務でのコミュニケーション不足を解消する方法が遠隔サポートです。
自宅勤務で遠隔サポートを使用すればコミュニケーション不足が解消されて作業がスムーズになりますし、電話やメールで伝わりぬくいことも伝わりやすくなって作業効率も上がります。
また、自宅勤務でリモートツールを使用すればオフィスで行われている会議にも参加できます。
このように自宅勤務で遠隔サポートを使用するのはメリットしかありませんので、自宅勤務する人は遠隔サポートの必要性を理解して利用すると良いのではないでしょうか。遠隔サポート