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「MARVEL」ロゴデザイン、水に浮く防水ケースが登場 Hameeから

Hameeは、6月12日に「MARVEL」のロゴがデザインされたスマートフォン向け「DIVAID フローティング防水ケース」を発売しました。価格は2160円(税込、以下同)となります。本製品はIP68準拠の防水・防塵(じん)性能や、防水ケース自体が水に浮く独自のフローティング構造を搭載しています。ケースに入れたまま画面操作や写真撮影、通話も可能で、耐水温度がマイナス10度~45度と幅広いため、水温が高い場合でも利用できるのです。カラーはレッドと、MARVELキャラクターたちのシルエットが迷彩柄になったカモフラグリーンの2種類を用意しています。カラビナ、ネックストラップも付属しています。サイズは約115(幅)×210(高さ)×17(奥行き)mmで、対応画面サイズは約幅72×高さ150mm以下となっています。今回の発売を記念して、通常価格から10%オフの1944円で販売する期間限定キャンペーンを実施しています。対象店舗はHamee本店、Hamee 天市場店、Hamee Yahoo!ショッピング店、Hamee Wowma!店、Kawaii館 楽天市場店、Kawaii館 Yahoo!ショッピング店、Hamee TV、iPlus、ketchup!となり、期間は6月19日まで行われていました。
http://www.galaxymobile.jp

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Android Oneスマホ「X1」6月30日発売

ソフトバンク、ウィルコム沖縄は、Y!mobileブランドのAndroid One搭載スマートフォン「X1」を6月30日に発売します。同社オンラインストアでの新規契約の価格は、一括で6万5300円(税抜、以下同)。分割の場合、頭金が500円で、月2700円の24回払いとなります。スマホプランSでは月900円の割引、同M/Lでは月1400円の割引が、それぞれ2年間適用されるのです。「X1」はAndroid Oneシリーズとして初めておサイフケータイ(FeliCa)に対応するほか、防水、長時間駆動、VoLTE(HD+)による音声通話に対応します。また購入した日から「Google アシスタント(日本語版)」が利用可能と案内されています。製造はシャープです。そして、Android Oneシリーズは緊急速報メールに対応していません。発売にあたり、9月30日までは、「Android One」シリーズのスマートフォンへの機種変更手数料の3000円(税抜)が無料になるキャンペーンが実施されます。また、Google Playで利用できる1000円分のクーポンコードが、Googleが実施するキャンペーンとしてプレゼントされます。ほかにも、店頭で購入したユーザーを対象に、Google サービスの使い方の冊子と「X1」の活用ガイドがそれぞれプレゼントされます。冊子のプレゼントは、なくなり次第終了するとのことです。このほかソフトバンク コマース&サービスからは、「Y!mobile Selection」ブランドとしてスタンド付きフリップケースや端末カラーに合わせたフレームの保護ガラス、ブランド「malamute」とコラボのフリップケースなどを発売します。

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日本最大級のウォーターフェスで

ウォーターフェスというものがあるんですね~。Slide the Cityというフェスだそうで、これ、日本最大級のフェスとのこと。この夏、日本中でこのようなウォーターフェスが開催されるようですが、Slide the Cityではスマホのゲームで人気のモンスターストライクとのコラボ、MONSTER Slide the Cityが話題になっていました。

モンスターストライクと言えば「引っ張って~」というゲームなので・・、何かを引っぱって楽しむんでしょうかね^^具体的には、傾斜のある約200メートルのスライダーやステージに向かってすべるスライダーなどが登場するそうです。200メートルってかなりの距離ですよね。気持ち良いんだろうな~♪

このフェスには野外ステージも用意されているそうで、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEなど人気のアーティストのステージも見られるそうですよ。

今年の夏もすっごく暑いと予測されていますよね。是非、ひんやり涼しいフェスで暑さをのり切りたいですね!

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iPhoneやiPadで、タッチペンを使うとかなり便利

図で説明したほうがわかりやすいと思ったときは、タッチペンでiPadの画面上に描きます。指で描いてもよいのだけど、タッチペンのほうが圧倒的に思ったような図になるからです。この組み合わせが便利なので、パソコンで仕事をしているときでも、ちょっとした説明図を描くときは、iPadとタッチペンを使うようになりました。iPadで描いた図は、簡単にパソコンに転送できるので、紙に描いた図をスキャンするよりも手軽なのです。文字の手書き入力をサポートした、サードパーティ製のソフトウエアキーボードを使うときも、指よりもタッチペンで書いたほうが違和感がありませn。考えてみれば、指で絵や文字を描くということは、普段の生活の中ではあまりないのです。いつもペンを使ってやっていることは、iPadでもペンでやったほうがよいということです。iPadほどとはいえないまでも、画面の大きなiPhone 6やiPhone 6 Plusでは、タッチペンが生きてきます。手書き用途のほかに、落ち物ゲームのように画面を素早く操作するゲームでは、タッチペンを使ったほうが高得点を狙えるという意見もあります。タッチペンだと画面が隠れないので全体を見やすく、指よりも軽快に操作できるからです。

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海外向けパッケージのメリット、デメリットは?

海外向け(輸入品)のメリットは、「安い」という一点に尽きるでしょう。安くなければ、メーカー正規保証を受けられない海外向けを買う必要性がありません。国内向けに比べて安価だからこそ、海外向けを買う意味があるのです。デメリットは、メーカー正規保証・サポートが受けられないことです。また、海外向けを販売する業者には評判のよくないショップも存在するため、トラブルが起きたときに面倒かもしれません。国内向けを扱うのは有名ショップや家電量販店が主ですが、海外向けパッケージを扱うショップには聞き慣れないお店も多数存在します。それらのショップが信頼できるかどうかを見極めることは、初心者には難しいでしょう。安心して買いたいのなら、国内向けがおすすめです。並行輸入品やバルク品が粗悪というわけではありません。購入者レビューを見ても、問題なく使えているケースがほとんどです。私もサンディスク社のマイクロSDカードを「海外向けパッケージ」で購入しましたが、何の問題もなく使用できています。ショップ選びの際に、取引評価や評判を入念にチェックしたことで、トラブルに巻き込まれることなく購入できました。海外向けパッケージを購入する際には、かならずショップの取引評価などを確認してください。

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auのタブレット端末「Xperia Z2 Tablet」はディスプレイも凄い

タブレット端末は家の中やオフィスなどの屋内だけではなく屋外でも使用することができる便利なアイテムの一つです。
ですので多くの人が色々シーンで使用していますが、特にディスプレイの凄さを重視している人に注目されているのが「Xperia Z2 Tablet」というauのタブレット端末です。
このauのタブレット端末はソニーが液晶テレビで培ったノウハウを凝縮した「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載しています。
そのディスプレイの凄さは折り紙付きで、幅広い色域で豊かな自然の色合いや繊細な色の違いを再現することが可能となっています。
さらに、新たに開発された「Live Color LED」を採用していますので、微妙なニュアンスの色まで豊かに描き出してくれます。
だから、色彩にこだわる人にも良いですね。
それに、超解像技術を搭載した高画質エンジンの「X-Reality for mobile」も搭載していますので本来の質感やディティールを再現できますし、低ビットレートの映像でも高精細に再現してくれます。
ですので、インターネット動画でも高精細で楽しむことができますね。
このようなauのタブレット端末には広視野角液晶が採用されていますので、どの角度から見ても美しく見れるから大人数で見る時にもすごく良いと思います。

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ウェアラブル端末の「LAD WEATHER」とは?

体に身につけるだけで様々なことに役立つのがウェアラブル端末です。
ウェアラブルは注目されていますので多くの人が利用するようになりました。
そのウェアラブル端末の一つに「LAD WEATHER」のスマートウォッチがあります。
このウェアラブル端末は重さが約22gという軽量になっていますので、腕に長時間装着していても気になりませんし疲れにくいと思います。
また、見た目がシンプルなデザインになっていますのでプライベートだけではなくビジネスでも使用できると思います。
機能は歩数表示や消費カロリー、走行距離表示やリマインダー機能など、様々な機能が搭載されていますので色々なことに役立つでしょう。
それに、専用アプリとスマートフォンを連動させることで睡眠管理も行えます。
毎日の睡眠状況を把握することができますし、自分の最適な睡眠時間を知ることができますので、質の高い睡眠をとることができるでしょう。
アラーム機能は4つまで設定することができますので便利だと思います。
安心して使用できる防水機能も付いていますので雨の日でも平気ですね。
このようなウェアラブル端末はカロリー管理も行えますので、ダイエットしている人にもすごく役立つアイテムになるでしょう。

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片手で使える大画面スマホ「LG G6」が直輸入、アスペクト比は18:9

アスペクト比18:9の縦長ディスプレイを搭載し、「大画面でありながら、片手で操作できる」というLG Electronicsの5.7インチスマートフォン「G6(LG-H870DS)」が直輸入、イオシス アキバ中央通店が海外版を販売中です。カラーはブラック、ホワイト、プラチナの3色で、店頭価格は税込82,800円です。ディスプレイのアスペクト比が18:9と、一般的なスマートフォンより縦長なのが特徴。表示できる情報量の多さが売りで、リアカメラにより125度の広角で撮影、表示できるほか、1画面に2枚の写真を表示したり、2×2のグリッドで表示したりできる「square camera mode」も用意されています。主な搭載機能・インターフェイスは無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 4.2、USB Type-C、microSDカードスロット(最大2TB)、デュアルレンズリアカメラ(画角71度×1、125度×1、各13メガピクセル)、フロントカメラ(画角100度/82度切り替え対応、5メガピクセル)、NFC、FMラジオ、GPS、各種センサー(指紋、加速度、気圧、電子コンパスなど)。IP68準拠の防水・防塵性能を持つほか、MIL-STD 810G準拠の落下テストをクリアしたということです。

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DSDS対応なのに2万円台半ばで購入できるAndroidスマホ、4/7にリリース

VAIOが、独自開発のSIMロックフリーAndroid 6.0搭載スマートフォン『VAIO Phone A VPA0511S』(2万4800円)を4/7に発売するそう。ちょうど一年前に発売された『VAIO Phone Biz VPB0511S』のOSをAndroid 6.0.1にバージョンアップしたモデルで、ハードウェアは同等ですが、新たに高音質通話ができるVoLTEと、LTE/W-CDMAネットワーク上でのDSDSに対応しているそう。ボディーはアルミニウムを削り出して作られていますが、アンテナ部分は樹脂素材なので無線機としての性能をしっかりと果たしてくれます。カラーバリエーションはシルバーのみ。プロセッサはQualcommのSnapdragon 617、メモリは3GB、内蔵ストレージは16GB、バッテリー容量は2800mAh(取り外し不可)を搭載。メインカメラは1300万画素、インカメラは500万画素のセンサーがそれぞれ備わっているとのこと。販路は、Web通販(VAIOストア・ソニーストア)、家電量販店(ビックカメラグループ・ピーシーデポ・ヨドバシカメラ)、MVNO(イオンモバイル・IIJmio・DMM mobile・LINEモバイル・BIGLOBE SIM)となっています。DSDS対応なのに2万円台半ばって安いと思います。これからスマホを購入する方は候補に入れてみては?

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“格安スマホのセキュリティ “

「格安スマホ」で知られるMVNOのセキュリティはどうでしょうか。全てではないが、多くのMVNOで、オプションなどとしてフィルタリングサービスが提供されています。たとえば、MVNO大手の「OCN モバイル ONE」(NTTコミュニケーションズ)では月額250円で1ライセンス、月額500円で3ライセンスというオプション「マイセキュア」があります。ウイルス対策や端末紛失などでのリモートでのデータ消去、さらにはパソコンでも利用可能など、フィルタリング+αなサービスであり、大人も子供も関わりなく役立つサービスです。ただしiOSで使えるのはWebフィルタリングのみになるので注意が必要です。同じく大手のIIJmio(IIJ)は、月額500円で、アンチウイルスの「ウイルスバスターモバイル」とフィルタリングサービスの「i-フィルター for マルチデバイス」を提供しています。楽天モバイル(楽天)やmineo(ケイ・オプティコム)では、「利用者登録」という制度がある。これは親が回線を契約しつつ実際は子供が使う、といった場合を想定したものです。楽天モバイルの場合、18歳以下で登録する場合は月額300円の「iフィルター」の契約が必須となっています。mineoはオプションとして「i-フィルター」や「ウイルスバスター」を提供しつつ、「18歳未満のユーザーが単独では契約できない」、「親が契約して子供は利用者登録する」ことをWebサイト上できちんと明示していてわかりやすいところがメリットです。